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| | 観てきました。M・ナイト・シャマランの映画「ハプニング」。 うん、けっこう面白かったよ。すごい見入ったし。
とはいえ、皆さんこの映画には賛否両論(否が多い?)あるようで。まぁそれも仕方がないかな。 正直なんの予備知識もなく観れば、僕のように真剣に観てしまうだろうけど、2回目以降観る気になるかどうかは疑問でしょう皆さん。 これ以上はネタばれになってしまうので、ご注意。

というのも、この映画はシャマラン映画に必ずといっていいほどあるはずの、いわゆる「大どんでん返し」がない。まぁある意味「そのまんま」なのだ。 それ故、この映画を観て「裏切られた」と批判するひとたちも少なくないだろう。
しかしだ。僕個人の見解では、この映画には何かのメッセージが込められているような気がする。 それは何か?いや僕もよく分からないけど(苦笑) ただちょっと分かったのは、「善人は生き残った」ということ。 自殺してしまう原因として、毒素がどうとか、人数が多いからとか言っていたが、そんなことはどうでもいいというか、シャマランが仕掛けたトラップに過ぎないのではないか?と思う。
映画の中で、ジュリアンがエリオットの妻アルマを悪く言うシーンがある。 僕はこのシーン以降アルマのことが気になっていて、いつアルマがジュリアンの言うような悪妻ぶりを見せるのか、ずっと期待していた。 しかし結局最後までアルマの悪い部分は出てこなかった。それどころか、アルマもエリオットも、自分が死ぬ前に犯した罪を告白しておきたいと言って、お互いにそれを告白しあったのだ。
そして2人は生き残った。幼い娘ジェスも。 しかしアルマのことを悪く言ったジュリアンは死に、彼らを一晩泊めてくれたお婆さん(ミセス・ジョーンズ)も死んだ。実はこれもヒントになっていて、このお婆さんは非常に人に対して厳しく、ちょっと怖いぐらいだった。この怖いぐらいの演出が、シャマランがワザと仕掛けている気がしてならない。
つまり法的に罪を問われるほどでなくても、ある程度の「悪」を持つ人間は全て「消滅」し、本当の善人だけが生き残るシステムになっているように、僕には感じられた。 これをシャマランが「狙った」のかどうかは分からないが、そんなふうに考えると、それを確かめるためにもう一回観てみたくなる。怖いけどね(笑) もちろん自然現象に対して、人間には理解できないことがあるという考え方もできると思う。ただそこはシャマラン映画なので、「よく分からない」で終わらせずに、何か「意味」を込めている気がするのだ。はたしてこれは僕の考えすぎか?
皆さんは、この映画を観たまんま捉えるか、それともその裏に何かを感じて考えてみるか? 実はいろんな見方ができる映画じゃないだろうか。 |
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| | 2008/07/27(Sun) 22:25:20 |
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| | はい、そんなわけで以前予告したとおり、WTOOLのバージョンアップを行いました。 今回はコメント欄への荒らし対策機能を追加しております。 早速【こちら】からダウンロードして使ってみてください!たのむ!
□追加した機能の詳細は以下のとおり。 ・指定IPアドレスによる投稿禁止。 ・指定文字列による投稿禁止。 ・英語のみ、漢字のみの投稿禁止。 ・HTMLタグの使用禁止。
まぁこれだけのアクセス制限機能があれば荒らしさんも防げるでしょう。 ということで、みなさんよろしく! |
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| | 2008/07/23(Wed) 23:48:14 |
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いやぁー最近ハマってます。 アルバム「PIED PIPER」が25日に発売されてから、ピロウズ熱が再燃。 早速愛車マーチくんの中で聴きまくりですわ。
僕の場合、ピロウズはアニメの「フリクリ」で知ったんだけど、フリクリ内で絶えず流れてるピロウズの曲が当時頭から離れなくてね。特に5話で流れた「Blues Drive Monster」の歌詞が好きで、「時代が望んだヒーロー、目の前で倒してよ」というところとか強烈なインパクトがあった。世間の常識にとらわれない「さわお」ワールドがとにかくカッコよくて好きだったな。
で、ベスト版の「Fool on the planet」を買って以来、しばらくピロウズは忘れちゃってたんだけど(何せTVに殆ど出ないバンドだから)最近になってふと「そういえばどうなった?」と思ってネットを検索してみたら、しっかり活動してるじゃないの。 シングルの「New Animal」が最高にカッコいいですな。「世界に押し潰される日まで、言いたい事を言ってやるんだ」とか良いね。こういう山中さわお独特の歌詞が、突然自分のことに当てはまる瞬間があって驚きますわ。なんかね。荒削りなんだけどハマるんだよね。
ということで、当面ピロウズにお熱だと思うので「MY FOOT」あたりまで遡ってアルバム買ってしまおうかという今日この頃。 |
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| | 2008/06/28(Sat) 22:28:22 |
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| | 2日程前、このサイトにも「荒らし」な方の書き込みがあった。 こんなちっぽけなサイトにも荒らしって来るんだなぁと逆に感心したよ。 内容はまぁ変なサイトへのリンクを数箇所貼られるというものだったが、正直めんどくさいので、IPアドレスでアクセス制限してやった。 が、これが世に言うコメントスパムらしいので、後で英語のみの書き込みを禁止するように変更。
しかし考えてみたら、この WTOOL には荒らし対策機能がない。 よし、次のバージョンは荒らし対策機能付きにしよう。 さて、では具体的にプログラム的な「荒らし対策」とはどのようなものが良いか? ちと考えてみた。
□IPアドレスで制限 一番オーソドックスだが、相手が固定IPでないと、同じIPもしくはその範囲からアクセスしてくる人まで制限してしまう。
□Cookieで制限 IPに関係なく固有の端末を直接制限できるが、ブラウザでCookieを禁止していると効果がない。まぁ禁止してる人は少ないだろうが、危ない奴に限ってJavascriptやCookieを禁止していたりする。 また、携帯電話は確かドコモはCookie使えないハズ。
□特定の文字列で制限 例えばHTMLタグを入力されたらエラー画面を出すとか、特定の種類のタグだけ禁止するとか、タグ以外にも特定の文字列を禁止する等の方法がある。
□英語のみ、漢字のみの入力を禁止 コメントスパム対策である。 これらの書き込み時にはエラー画面を出す方法がある。
□会員制にする .htaccessでやるのが手っ取り早いか。 このサイトではありえないことだな。
これぐらいかな? というわけで、WTOOL の次期バージョンは上記のいずれか、もしくは複合的なアクセス制限機能を付けたものになりそう。 他のブログ運用者の参考にもなればと思い、あえて書いてみた。 |
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| | 2008/06/03(Tue) 11:15:42 |
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| | 衝撃の別エンディング版が見たくて買いました。 ほんとうに衝撃でした。
ていうか、別エンディング版で、やっと「正しい」アイ・アム・レジェンドを見れた感じ。 劇場で観た時の疑問が、ほぼ全て解決された。 ここからはネタばれになるが・・・

やはり最後のシーンで、ミュータントのボスと分かりあえたのね。 そうじゃないとこの話の展開はおかしい。 まぁなんらかの圧力が働いて、最後のシーンだけ強引に差し替えたんでしょう。 でも最初から別エンディング版で公開していれば、名作とは言わないけど、普通に「いい映画」で終わっていたと思うけど? それではネヴィルが「レジェンド」になっていないと言うひともいるかもしれないが、ミュータントのボスと分かりあい、ミュータントを元に戻せるかもしれない結果を生み出したのだから、十分「レジェンド」になっていると思う。
あと別エンディング版の良いところは、生存者の村の映像を出していないこと。 見た目上はハッピーエンドだが、村があるかないかは視聴者に考えさせ、原作にも配慮している気がするので。
そう考えると、公開してしまったバージョンが悔やまれる。 まぁ僕の場合、DVDでは劇場公開バージョンは観ないことにするよ。 |
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| | 2008/05/11(Sun) 22:52:10 |
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| | いやね、もう欲しいおもちゃを買ってもらった子供のようにはしゃいじゃってるワケですよ。 そんなわけで詳しい説明は後回しにして、ネットを探しまわっても殆ど手に入らない後期型のスポイラーレスの12SRの写真をここで存分に見るがいいさ!
 ※拡大画像を見たいひとは画像をクリックしたまえ
スポイラーレスはいいぞ。 なにせ外見はノーマルのマーチだが、「なんか違う」感が味わえる(笑) まぁ見るひとが見れば、一目でタイヤがなんか大きいとか、フロントのただならぬ顔つきに気が付くワケだが。内装なんてとてもマーチの内装とは思えないブラック感があるぞ。
で、納車したその日のうちに必要なものを購入。 ・ルームミラー ・ごみ箱 ・シューズケース(僕、靴脱いで運転するので) ・オーディオ:DPX-U77(ケンウッド) ・アルミルーフトップアンテナ(ガンプ) ※予め注文済 ・バリアブルナンバーステー2(セイワ) ※後日購入 以上(苦笑)
これで車イジリ(イジってない)は終わり。 車はやはりノーマルな姿が一番バランスがとれているもの。 素人がカッコつけていろいろやったところで、車に負荷がかかるだけ。 まぁ12SRである時点で既にノーマルではないが・・・
とにかくこれからよろしくねマーチくん。 |
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| | 2008/04/13(Sun) 00:40:19 |
| | マーチくんが納車されるまでの間、愛車はすっかり自転車になってしまいました。 たまに自転車もいいもんだよ。安いし(そこか)

自転車に乗るのって何年ぶりだろう。いや十何年ぶりか。 ウチは近くにマトモな店がないもんだから、ちょっとした買い物でも車が必要なくらい。歩いていくとけっこう時間がかかるし。 で、最近自転車に乗り始めたわけだが、これが意外と良い。 買い物行くのに便利なのもそうだが、何より風をきって走るというのが気持ちいい。 自分でこぐことで、鈍った体のトレーニングにもなるしね。 なんか車もプログラムもそうだけど、「自分で操る」というのが僕は楽しいらしい。
まぁそんな感じで、いつの間にか別に用事がなくても自転車をこいで出かける(といっても散歩程度)ようになってしまった。 気分はもう絶対少年の逢沢歩です。 折りたたみ式だから、マーチに積んでどっかのサイクリングコースで走らせてみるかな。 |
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| | 2008/03/23(Sun) 11:06:32 |
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| | マーチといえば日産マーチ。 そうです。しあわせまちこさんのマーチです。ちょっと違うけど。
いやぁ今乗ってるインテグラがもう10年選手で、「そろそろ新車買い時か?」と思ってる矢先にラジエータが故障。「これはホンダマジックか?」 しかしそいつをきっかけに一気に物欲モードがオンになり、何にしようかひとしきり迷った挙句にマーチにたどり着いたわけだ。 候補に挙がった車は実にいろいろあったが、結局は無難なところに落ち着いたかなぁという感じ。
新車の条件としては、できるだけコンパクトなスポーツカー(MT車)。 ハイ、そうなると車種は非常に限られてくるわけです。 最初は軽でも良いと思っていたので、コペンとかKeiWorksとかをマジで考えた。でもこれらの軽は割高なのと、やはり買うならホンダかトヨタか日産の車が良いと思ったので、却下。 もちろんスイスポやコルトも考えたが、どうもしっくりこない。 そうなるとフィットかヴィッツかマーチになるわけだが、この中で一番コンパクトなのはマーチ。 で、マーチのスポーツグレードといえば、そう12SR。

というわけで、マーチといっても普通じゃないマーチの12SRを買うことに決定。 そいつをケチりにケチって、オプションはコーティングのみのスポイラーレス仕様。 それでも総額は200万を超えたが、それを更に値引きで180万ピッタリ(インテグラは親に譲ったので下取りなし)にしてもらった。 180万のマーチてのも恐ろしい話だが。オマケにハイオク仕様ときたもんだ。
今はただ納車を待つばかり。 新車買ったことのあるひとは分かるだろうが、この待ち時間がたまらなく心地良いのですわ。
※ちなみにスポイラーレスの12SRはメチャ希少だと思う。
□追記 昨年6月にマイナーチェンジした現行マーチは、ヘッドライトとウィンカーが一体になったことがけっこうな不評を買ってるらしいが、個人的には一体になってる方がすっきりしてて良いと思うし、一体型は別にめずらしくない。以前のバージョンは、なんか中途半端にフロントグリルに収まってる気がしてならないのだが・・・? ↑の画像見ても、フロントがすっきりしてるでしょ? |
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| | 2008/03/12(Wed) 23:13:08 |
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| | ディアボーイズを知らないひとのために言っておくが、ディアボーイズはバスケ漫画である。 そして超ミーハーでちょっとエロい要素も入った漫画である。 実際作者はエロ本(に近いもの)を出していた。 アニメや実写化(ミュージカル?)もされているらしい(この辺はよく知らない)。 だがしかしだ。
最近のディアボーイズ(ACT2あたりから)は非常にマジメなバスケ漫画となっている。 昔スラムダンクが連載されていた頃は、スラムダンクの足元にも及ばなかった(僕的解釈)が、なかなかどうして、最近のディアボーイズはしっかり「バスケ漫画」しているじゃないか。
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特にこの27巻。 買っちゃったよ衝動的に。 だってついにあの天童寺がマトモに試合してる画が見れるんだもの。 今まで何度となく天童寺ネタが出てきたが、 強い強いっていったいどんだけ強いんだっての。 早く試合させろよと思いながら早10年。 |
ようやく出てきたよ。 もう待ちくたびれたよ。じゃなくて、今のいままでこの漫画はクソマジメにインターハイのバスケの試合をずーーーっと連載し続けているところに感服した。 まいった。 あのスラムダンクだって、全国のチームをあれだけ「愛知の星」だなんだって紹介しておきながら、結局省略しやがってこんにゃろうって思ってたのに、このディアボーイズという漫画は、省略どころかひとつひとつの試合や人間関係をマメに描き続け、ついにACT2も27巻目にして天童寺までマトモに引っ張ってきやがったというわけだ。
すばらしい。 ここまでくるともうミーハーとかそんなことはどうでもいい。 今世間で一番のバスケ漫画は間違いなくディアボーイズだ。 画の描き方も昔のチャラい画ではなく、しっかりとリアルに上手く描けている。
というわけで、前置きがだいぶ長くなったが、この27巻は非常に面白く読ませていただきました。 実はACT2は最初の何巻かまで買って、すぐに売ってしまっていたんだよね。 で、今になって27巻の帯に「明和大日立vs天童寺」の文字を見て興奮してしまったのサ。 まぁちょっと天童寺強すぎじゃね?とは思うけど、十分楽しかったよ。 次巻にも期待だねこりゃ。 |
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| | 2008/02/17(Sun) 17:35:48 |
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| | 1年ぶりにバージョンアップしました。 当サイトで使用&公開している“WTOOL”が、さらに使いやすくなりました! とっとと【こちら】からダウンロードして使ってみてください! と言って使うひともいないでしょうが!
□主に追加した機能は以下のとおり。 ・記事内の画像ファイルの最大横幅サイズ(デフォルト500ピクセル)を超えた場合は、500ピクセルで自動縮小されます。 ・記事投稿時に、文字装飾やリンク設定等が簡単に行えるようになりました。 ・最新記事タイトルのRSSファイル(RSS1.0)を自動作成する機能を追加しました。
※操作性は以前より格段にアップしているハズです。ていうか以前が悪すぎたんだね。 ちなみに、RSSリーダなんて個人的には使わないんだけどね(苦笑)
そんなわけでみなさんよろしく! |
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| | 2008/02/01(Fri) 14:50:00 |
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ガンダムファンにとっては鼻血が出そうな一品ですな。 劇場版がボックスでHDリマスターですぜ。 しかも当時のパンフレットを再現(まんまではないが)。 ドレンの声も当時のまんま。 したがって、これは買うしかないでしょう。
今年最後の大きなお買い物は、この一品になりました。 いやーお腹いっぱいです。正月にゆっくりじっくり観ます。 と、言いつつIIをちょいと観てしまいました。 そこで気が付いたんですが、
オリジンの内容とぜんぜん違うな。
まぁ僕が劇場版のガンダムのストーリーを今の今まですっかり忘れていたということもあるんだけど、そもそもミハルがスパイとしてホワイトベースに乗り込んだのは、ホワイトベースがジャブローに行くのか、オデッサ作戦に参加するのかをシャアが知りたかったからなんだよね。 つまり劇場版では、ホワイトベースはオデッサ作戦には参加していない。 しかしオリジンでは、ジャブローに行った後しっかりオデッサ作戦にも参加している。 それはそれで「自然な流れ」かもしれないが、そうなるとオリジンでのミハルのスパイ行動というのは、どうも重要性に欠ける気がするのだが。
そんなわけで安彦さん、当時のガンダムのストーリーがいくら不自然であっても、あんまりストーリーを根底から変えてしまうようなことはしないでほしいなぁと、今更ながら思いました。 まぁ敗軍の将であるマ・クベが、オリジンでは自害するしかなかったというのは、自然な流れかもしれないけどね。
こんな風に、劇場版とオリジンの違いを楽しむのもまた一興と思う今日この頃ということで、今年は締めくくりますかね(なんのこっちゃ)。 |
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| | 2007/12/27(Thu) 23:36:21 |
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